長久手市のリビングをリフォーム:快適さと機能性を追求した空間づくり












皆さんこんにちは!
今回は長久手市にある一戸建てのリビングのリフォームを行いました。
ご依頼主は、現在のリビングが狭く感じられ、もっと明るく快適な空間にしたいと考えていたそうです。特に、生活動線や収納の使い勝手、そして見た目の美しさにもこだわりがあり、どうにかしてそれらを改善できないかと相談を受けました。
リフォームを通して、日々の暮らしがもっと楽に、そして快適になるようにしたいというお話からスタートし、最終的にはフロアタイルの施工やクロスの変更、収納スペースの見直し、さらに使い勝手の良いカウンターテーブルの設置などを提案させていただきました。これらの変更によって、リビングの雰囲気が大きく変わり、機能性も向上しました。
フロアタイルの施工
リフォームの一環として、フロアタイルを施工しました。特に掃き出し窓の一段下がった部分には、タイルを貼ることで美観と機能性を両立。タイルの種類やデザインもこだわり、室内全体の雰囲気を引き締める効果がありました。また、タイルはメンテナンスが楽で、掃除もしやすいため、日常の生活がさらに便利になりました。


タイルを施工いたしました


クロスの色変更と照明
クロスの色を白に変更することで、部屋がより広く、明るく感じられるようになりました。白いクロスは、どんなインテリアにも馴染みやすく、シンプルながらも洗練された印象を与えてくれます。さらに、ダウンライト照明の光が反射し、部屋全体に柔らかな光を広げることで、空間に温かみが加わりました。光の当たり方にもこだわり、より快適な居住空間を作り出しました。


勝手口にスロップシンクの設置
勝手口にスロップシンクを設置したことによって、家事や庭仕事の効率が格段に向上しました。例えば、ガーデニングの後に汚れた道具を洗う場所として、また、買い物から帰ってきたときに野菜を洗うための場所としても使えます。


L字型パントリーの収納力
キッチンに隣接したパントリーには、L字型の棚を配置しました。この配置により、スペースを無駄なく活用することができ、食品や調理器具を整理しやすくなりました。特に収納量が増えたことで、必要なものをすぐに取り出せるようになり、料理の準備がスムーズになりました。


キッチン後ろのカウンターテーブル
キッチンの後ろに作り付けのカウンターテーブルを設置しました。このテーブルは、料理の準備スペースとしても、家族と食事をする場所としても利用できる非常に便利なエリアです。食事を作りながら、同時に家族とコミュニケーションを取ることができるため、日常の生活がより楽しく、充実したものになりました。




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